So-net無料ブログ作成
検索選択

凍結候補49路線に大幅減=直轄国道の個所付け−政府(時事通信)

 政府が衆院予算委員会理事会に提出した2010年度公共事業予算の個別配分額(個所付け)の全容が12日判明し、直轄国道事業の中で予算額が「0〜1億円」の凍結候補は49路線となることが分かった。国土交通省が予算要求段階の昨年12月初めまでに自治体に示した凍結候補は約120路線で、約6割の事業が復活したことになる。
 今夏に参院選を控え、政府は民主党や地方の要望が強い道路事業の予算に一定の配慮をせざるを得なかったとみられる。
 復活の財源は約600億円。10年度から廃止される予定だった国直轄公共事業の維持管理地方負担金が年末の予算折衝の結果、一部残ることになり、道路分で460億円の国費負担が軽減された。この結果、コスト削減分と合わせて600億円の予算を確保した。 

【関連ニュース
長期政権が経費節減の道?
「母に資金無心」で応酬=与謝野氏追及、首相は全否定
衆院予算委の詳報
首相、解党時の寄付禁止に前向き=辞職決議「議論の必要ない」
証券優遇税制、見直しへ議論=鳩山首相

56歳無職男を逮捕=高校生刺傷事件−徳島県警(時事通信)
上野動物園 パンダ復活で街も復活…人気回復の切り札に(毎日新聞)
厚労省元部長が証言翻す 郵便不正、民主議員の口利き「なかった」(産経新聞)
首相63歳に、和田アキ子さんらと誕生会(読売新聞)
首相動静(2月8日)(時事通信)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。